| ちょっと遅くなりましたが!!! |
「も〜、ほんとに今さら遅いよ〜。。。」 と本人達も言っているかいないかはわかりませんが、何が遅いのかというと。。 みなさんもご存知だとは思いますが、少し前に上千葉にはピンク色の新しいブタが来ました。実はこのブタさんたち、まだ名前がつけられていなかったんです! とてつもなく愛想のいいブタさんなので、お客さんからは「何ていう名前なの〜?」と度々聞かれていました。 何人かのお客さんからは「名前の募集はしないの?」と言われ、それならば!!と、名前を募集してみることにしました。 1から考えてもらうのは大変だということで、いくつか候補を上げて、その中から選んでもらうことに。(写真がその候補です☆) 春休みいっぱい、広場に置いておいて、子供から大人までたくさんの人に投票して頂こうと思っているので、これを読んでいるそこのあなた! ぜひぜひ上千葉に来て投票してみませんか???!みんなでかわいいかわいい名前をつけてね!★ 上千葉に来た時よりはるかに大きく成長している、3匹のブタより。 (2005.2.25[Fri])
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| 壁を越えて・・・ 相模原ふれあい動物広場 |
人と動物は分かり合えるとオモイマスカ?えぇ・・彼女(鳥)は「コンニチハ」くらいしかしゃべれません。 お腹が空くと「コンニチハ」。ご機嫌な時も「コンニチハ」。 そして、さみしいときも「コンニチハ」・・・。 仕事も終わり、フッと事務所で気を休めるスタッフ達。ふいに聞こえてくる「コンニチハ」。それは彼女(鳥)からの「サミシイ」というメッセージ。ハッとして立ちあがり彼女に駆けよるスタッフM。いま、2人は種別の壁を乗り越えた。ついでに、鳥小屋の壁も乗り越えた。もう2人を隔てるものはナイ!!・・・えっ、やらせだって。ちがいますよ。こうしたスタッフの絶え間ない愛情によって、動物達は日々健やかに暮らしていけるのです。広場のほんの日常風景をお送りしました。 ゆんぼ (2005.2.24[Thu])
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| ナミさんのお父さん(番外編) |
以前ナミさんのお兄さんの話題を載せましたが、今度は「お父さん」(故人)の話題を入手しましたのでご紹介します。鎖国中の江戸時代、長崎出島のオランダ商館長として4年間、日本で過ごしたG・F・メイランに著書「日本」がある。1830年の出版で入手するのはきわめて困難。その貴重な本を偶然、入手して翻訳した研究家がいる・・・(中略) 長崎出島の外国人といえばシーボルトが有名だが氏は「いつもシーボルトでは一辺倒すぎる。ぼくにはメイランなんかが面白い」という。(朝日新聞・貴重本「日本」の翻訳完成より) ナミさん一家はこのお父さんのDNAを受け継いでユニークな世界を切り開いて行ったんだなぁ・・・と記事を読んでしばし納得してしまいました。「メイラン日本」雄松堂より出版されています。機会があればどうぞ!(文:おにたん) ナミさんのお兄さんのページ→2004年9月のバックナンバー ☆携帯では2004/9/24をカレンダーから開いて下さい (2005.2.23[Wed])
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| きな粉ブームは相馬から |
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コンビニの「きな粉コーナー」なる棚に目が留まるたび、ブームが自分を追いかけてきた事をつい確認してしまう。ファッションや、『ピア』に載ってるようなモロモロの情報といった、およそ流行と呼ばれるモノに疎かった半生。・・・長かった。時代を牽引しているという自負に打ち震えながらも、平静を装い、買いもしないチロルチョコ(きな粉味)を手に取る。きな粉ブームの火付け役の顔で頷きながら、静かに眺め終わると棚へ戻す。他のお客さんが近くを通るたび、何度でも繰り返してしまう。誰かに伝えたいのだ。「時代(とき)の人はここですよ」と。 「月に一度、仕事中に『きな粉』にまみれます」と言ったら、すれ違ったあの親子はどんな顔をするだろうか。フフッ。これがその時の写真です。ええ、タオルをしますよ。粒子が細かいですからね。ああ、何に使うかって?馬房ですよ。馬の部屋。敷いてやるんです。そうですよ、馬も食べます。美味しいですもんね。え?きな粉の種類?「オガクズ」って呼んでます・・・。 時代の人・フッカー
(2005.2.22[Tue])
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| スワンのおまる |
これは、Jrカウンセラーが発行しているJr新聞の表紙です。漫画家ビスコッティ☆うまがみによって毎月連載されています♪見たい人は事務局においてあるので、みんな見にきてね(文:Jrのタグ)(2005.2.19[Sat])
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| 藤代掲載まち |
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(2005.2.18[Fri])
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| 葛飾掲載まち |
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(2005.2.17[Thu])
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| 仔うさぎちゃんふれあいデビュー!!碑文谷 |
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「キャーかわいい〜☆」「ちぃっちゃーい!!」・・・と黄色い声援を受けているのは、約1ヵ月前に産声を上げたうさぎのあかちゃん。あれからすくすくと育ち、ついに昨日ふれあいにデビュー!!といってもまだ小さくて園内に放せないで観覧だけですけど、すでにお客さんの人気を独占している仔うあぎであった・・・。皆さんもマーチが見とれるほどかわいい仔うさぎちゃんを見に、碑文谷に遊びに来てね!! (文・もぐもぐ)
(2005.2.16[Wed])
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| 学生の牧場生活 |
2月になると学生たちは休みだ。その休みを利用して様々な学生たちが牧場に来る。朝から、馬小屋掃除や場内の整備をし、午後はみっちり乗馬。夜は遅くまで話がつきない。馬に乗りながら子供たちと同じ気持ちを共有し、子供たちに還元する。牧場を綺麗にするのもよし、散歩に行くのもよし、馬に乗るものよし、過ごし方は本人たちにかかっている。そんな生活を送り、自分たちを磨いていくことはおもしろい。*写真の説明* 左から、おさつ・ボンバー・ゾリ・かっち 蓼科ポニー牧場 ソーリ(薛 竜太郎) (2005.2.15[Tue])
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| 上千葉掲載待ち |
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(2005.2.11[Fri])
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| 相模原のスーパーポニーボラ 相模原ふれあい動物広場 |
ポニー教室、障害児ポニー教室でいつもパワー全快でお手伝いしてくれている相模原のポニーボランティア達。下は小学生5年生から上は中学3年生まで。 ポニー教室では、小さい子や同い年の子を見ながらみんなが楽しめるように元気に遊んだり、子供を乗せながら馬を引いて走ったり、小学生、中学生か?と疑ってしまうような動きをしてくれます。 けれど仕事以外の時は普通の小学生、中学生と同様ムジャキな子どもに戻ります。 フェスティバルでは、日頃練習している部班や軽乗を見事に披露してくれてます。 いつも元気で真剣なポニボラをぜひ一度見に来て下さい。 (写真はちょっと横立ちをしているポニボラです(笑)。見ずらくてスミマセン・・・。) 相模原スタッフ ドキン (2005.2.10[Thu])
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| 相馬ライブカメラ 再起動! |
お待たせしました!冬キャンプ〜年始までがんばったものの、その後のあまりの寒さでダウンしていた相馬ライブカメラ再起動しました!タイムリーな事に2/10の夜から「相馬カウンセラー研修」が行なわれますので11日の日中からは楽しい画像が流れると思います。ぜひ!見てくださいね!(管理:おにたん) (2005.2.9[Wed])
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| 相馬研修「マグロ尽くし」の巻 |
食卓に並ぶのは、マグロのカマ焼き、ネギトロ、マグロの漬け、トロ肉の唐揚げ。唾を飲み込む大人10余名。逸る心を落ち着けて、静かにその時を待つ。匂いではお腹が満たされないとは知りながらも、湯気と香りを胸一杯に吸い込んでみる。さあ、取り分けの時は近い。一様に押し黙りながらも、目では唐揚げの大きさをミリ単位で見比べ、カマに隠されたホホ肉を正確に見抜いている。重く、静かな時間が食卓を包む。束の間の静寂のしじま。不意に放たれる「いただきます」の声。弾かれるように襲いかかるお箸の群れ。ああ、目の前にはあれほどまでに存在を示していたカマが、今やただの骨の塊と化した。神々しいまでに照り輝いたネギトロは夢と消えた。青いネギが僅かに皿にしがみ付くだけだ。いや、待てよ。・・・口の中には幸せな後味が残っているぞ。この後味だけでもう一杯ぐらいご飯が食べられるな。ナンチャッテ。 牧場では13日まで東京と福島のカウンセラーを対象に研修会をやってます。「マグロ尽くし」は研修の夕食のメニュー。引率のデイヴがネットオークションで落札。4sで3千円也。いや、ネットオークションって「騙されちゃうかも」ってイメージがあったけど、使い方次第なんですね。あんまりにも美味しかったから、相馬ファンの皆さんにもオスソワケと思いまして。・・・え?何しに行ってるんだ?イヤだな。ちゃんとやってますってば。研修。なに?証拠?分かりましたよ。もー。ライブカメラを覗いてください。大丈夫。もう直ってますから!フッカーより ***写真は・・・、もう説明はいらないですね?ハイ。*** (2005.2.8[Tue])
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| 新聞デビュー |
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小貝川ポニー牧場で行われているシニア乗馬会(毎週日曜日、金曜日)が朝日新聞土曜版Beで紹介されます。一昨年の12月号の乗馬ライフという雑誌で紹介されたのがきっかけです。もしよろしければごらんになって下さい。 (菊池)
(2005.2.4[Fri])
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| 碑文谷雑技団参上!!! |
華麗な演技をご覧下さい。スタッフのモグモグ&キングによる人上の「旗」の演技です。ポニー教室では子どもたちに軽乗・部班を教えていますが、もちろん教える側のスタッフも技が出来なくては!ということで日々練習を重ねています。‥が、ナント!碑文谷では馬の上のみならず、人の背中の上でも軽乗の練習をしています!!さて、ここで問題☆ この旗の演技は何秒続いたでしょう?? 答えは10分!ではなく1秒‥。実はかなり難易度の高いこの技?! しかし!!いずれはこれをマローネの上でお見せ出来る日も近いハズ?!乞うご期待下さい☆(文:ネギマ) (2005.2.2[Wed])
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| 雪なんて、なんて。 蓼科 |
冬の蓼科は雪。スキーにスケート、そり遊び。そりゃ楽しい。明日は近くの小学生がやってきてサクラの馬そり遊びをする予定。寒さなんて吹っ飛ばして遊びましょう!と言うのはいいのだけれど、こう毎日毎日雪を見ていると、正直、もういい!である。雪?冷たいし、寒いし、軍手は濡れたと思ったら凍っているし。そう言えば、12月に来ていた小学生は軍手を洗ったまでは良かったものの、そのまま外に干しておいたため、次の日は釘でも打てるのでは?という程のかちこち軍手を作っていた。雪よ無くなってしまえ、と毎年思うのだが、無くなったらそれはそれで地球温暖化が気になるし、白くない蓼科も物寂しいし、と思ってしまうのは身勝手か?ま、冬の雪は仕方なし・・・。さて、雪かきでもするか。(ちゅう)(2005.2.1[Tue])
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